納骨堂へ設備点検を行った時の話

納骨堂へ設備点検を行った時の話

昔、設備関係の保守工事をしていた時の話です。
詳しいことは霊園 長崎市で探せます
設備の定期点検で様々な場所に伺いましたがその中でも一番記憶に残っているのがお寺の納骨堂でした。それまでいくつかお寺の点検に行った事はありましたが、長崎 納骨堂に入るのは初めてだったので大変緊張したのを良く覚えています。
通常設備点検では立会を含めて二人以上で入室する事が基本なのですが、その時はお寺の担当者の方が一緒に行く事が出来ないという事で、先輩と二人で入り点検作業を行ったのです。
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お堂の離れに建てられた納骨堂に足を一歩踏み入れた瞬間空気が冷たくなったのを肌で感じながら、先輩と黙々と作業を行いました。地下というのも冷えている原因だとは思うのですが、一秒でも早く出たいという衝動に駆られ早足で作業を終えたのでした。
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作業完了後にお寺の方に変わった事はなかったでしたか?と意味有り気に聞かれ、余計怖くなりました。帰社後、もうこの納骨堂の点検をやりたくないと上司に告げそれから会社を辞めるまで行く事はありませんでした。
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